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日常と違う世界へ 踏み出してみませんか
「山を通じて仲間とつながる」京都と大阪の中間の乙訓地域(長岡京市・向日市・大山崎町)を中心に活動する創立57周年を迎える山の会です。
40代~60代を活動の中心に90名の仲間が集います。(R7年5月)
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2026.9.22的形アルプスと小赤壁
干潟時間にしか出現しない道を山行で歩いてきました。
5 日前


2026.8.23 二ノ谷山(高島トレイル)
参加者 (計4 名) <記録> 5:35 西山天王山駅⇒8:28 二ノ谷山登山口⇒8:32 水坂峠⇒10:04 二の谷山⇒10:10昼食⇒桜峠登山口 <報告> ナツエビネを探す真夏の例会!高島市環境センター横の駐車スペースはやはり予想通り早々に満杯。ここには河村さんの自転車をデポし、保坂で車を停め、水坂峠から登る。急登やアップダウンも出て来るが、静かで山らしい雰囲気がサイコー!山頂は特に何も無かったので、山頂奥の広場でランチ。ナツエビネの群生地が有名、貴重なのか、名古屋などからの遠征も目立っていて、人は結構多かった。花自体は少し最盛期を過ぎつつあったが、たくさん見れて満足
8月23日


2026.8. 2筱目四十八滝と八ヶ尾山
参加者(計3 名) <記録> 07:27 筱見四十八滝キャンプ場⇒07:27 筱見四十八滝登山口⇒09:36 八ヶ尾山⇒10:56 八ヶ尾山登山口⇒12:14 筱見四十八滝登山口 <報告> 真夏の日帰り山行なので、少しでも涼しく!ということで、滝巡りと360°の眺望、しかも近場、車で1時間。筱目四十八滝キャンプ場駐車場から早速滝巡りへと出発。最近雨少ない為か、水量少な目で滝の豪快さは乏しい。しかし、度重なる徒渉には便利でもある。 "簡単な鎖場"と案内してあったが、鎖場、岩場の連続…。更に、滝巡りが終わってからも尾根筋はずっと岩稜が続き、岩場を登り降り。アルプスみたいな高度感はないものの、片側がスパッと切れ落ちた岩稜尾根が何度も出てくる。一旦下ると弁天池。ここから山道の踏み跡は薄く、更に倒木多数で、道無き道状態を行き、最後は工事現場横の"隙間"から下山完了。 滝、岩場、岩稜尾根、眺望、ルートファインディング…と色々楽しめた山だった
8月2日


2026.8.1 六甲ナイトハイクと花火鑑賞
参加者 〉9名(男性2 名・女性7 名) 〈 記 録 〉 17:39 阪急芦屋川駅 →18:12 高座の滝 →18:17 ロックガーデン→ 19:06 風吹岩(夕食)19:45~芦屋サマーカーニバル花火鑑賞→→ 20:30 下山開始→21:05 休憩所→21:26 保久良神社→→ 21:49 阪急岡本駅(解散) (4 時間11 分.6.1 Up452m・Down448m) 〈 報 告 〉 駅から日没までに ロックガーデンからの岩場を登り、風吹岩で夕食と芦屋サマーカーニバルの花火を鑑賞しました。神戸の夜景と夜空を彩る花火を山の上から眺める事ができて、その夜景の素晴らしさに感動しました。下山はヘッドライトを点けてのナイトハイクで、岡本駅まで下り、駅にて解散いたしました。
8月1日


2026.7.11-12白木峰(+牛岳)テント泊
コースタイム ●1日目7月11日(土) 「牛嶽」 5:40 阪急西山天王山駅―(名神から北陸道、砺波IC)―10:30 牛嶽新登山道入り口 10:55 ジュッカの山 11:10 牛嶽登山道入り口11:55 牛嶽山頂(牛嶽大明神) 昼食11:25 12:40 牛嶽西峰(987m)13:33 牛嶽登山道入り口 13:55 牛嶽新登山道入口―16:15 杉ヶ平(すがだいら)キャンプ場 ●2日目7月12日(日) 「白木峰」 5:35 杉ヵ平キャンプ場―5:55 取水口前 6:05 登り口 7:10 池塘前7:36 小白木峰(1436m)9:23 太子堂 9:30 白木峰山頂(1596m) 9:54 北白木峰(三角点) 9:58 浮島(昼食)10:35 11:07 白木峰山荘 11:29 太子堂 12:45 小白木峰13:48 発電所取水口 13:58 ゴール(徒歩6 時間58 分 累計登り1022m 下り 1123m) 飛騨清見IC から東海北陸自動車道、名神・京滋バイパスを経て阪急西山天王山駅へ 20 時頃到着 <報告> 土曜日だが高速は空いている。名
7月11日


2026/07/10-12鳳凰三山/夜叉神峠~北沢峠(クロス縦走)
夜叉神峠から小屋泊5人パーティ、北沢峠からテント泊5人パーティで稜線を縦走する。 薬師岳~観音岳~地蔵岳(オベリスク)~赤抜沢ノ頭~高嶺~早川尾根~アサヨ峰~栗沢山の稜線縦走は岩稜も多くハードだが素晴らしい展望でした。 2泊3日、天候に恵まれ最高の思い出深い楽しい山行でした! 細い稜線上で2パーティが出会った(^^)
7月10日


2026/05/24-25春合宿 那岐山
≪1日目≫ 山行日 2026年5月23日(土) 投入堂 参加者計17名 < 1日目・投入堂班 雨上がりの三徳山は山全体がキラキラしていて、青いもみじが瑞々しかった。その分、投入堂までの登拝道も湿り気たっぷり。いかにも滑りますと主張する木の根や岩を慎重に踏みしめ、ぶっとい鎖を握り締め険しい斜面を垂直に登ったりしながら、たどり着いた投入堂は、神秘に満ちていた。およそ1300年前に役行者が遺した場所に今いる事が、なんとも不思議でありがたい気持ちになった。登り下りのコースは、滑りやすい斜面を転倒しないように歩く練習にはうってつけのコースだった。「六根清浄」に集中する登拝というよりは、滑らないように足運びに集中するトレーニングになった。 2日目那岐山 夜中に降った雨もあがり、曇天の中でのスタートとなった。しかし、しばらく歩いて行くと、雲の間から日差しが差し込み、葉に付いた雨の雫がキラキラと輝く光景がとてもきれいだった。 まず目指したのは「滝山」山頂。稜線に出た後はいくつものアップダウンを繰り返したが、美しい稜線の景色に魅了されながら歩き、無事に山頂へ到着し
5月24日
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夏山集中登山 爺が岳山頂より、ご来光、鹿島槍ヶ岳、剱岳、立山を遠望
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